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日生バイオ株式会社

企業名 日生バイオ株式会社
代表者 代表取締役 松永 政司 設立年月日 1994年9月
住所 061-1374
北海道恵庭市恵み野北3条1-13
資本金 9800万 円 従業員数
TEL 0123-37-5533 FAX 0123-36-0005
E-MAIL expo@nisseibio.co.jp URL

http://www.nisseibio.co.jp

企業概要(キャッチフレーズ)

北海道“初”大麦若葉を生搾り「フレッシュ青汁」をお届け★

売りたい!情報
カテゴリー ●機能性食品  ●機能性素材
商品・技術・事業の概要 健康食品の原料および素材の製造・販売を行う日生バイオ㈱(恵庭市)は、2017年5月9日から、コールド・プレス製法による北海道初の大麦若葉の生搾り青汁を販売。

青汁原料となる大麦若葉は、温暖な気候である九州が主生産地で、寒冷な気候の北海道では栽培期間が短く商業生産は難しいとされてきました。
そんな中、代表の強い想いをさらに発展させ、北海道産の大麦若葉で青汁を作る挑戦が始まりました。

◆2013年~   取り組みがスタート。
◆2015年9月~ 小学校を改修。北海道工場へ。
◆2016年6月~ 難しいとされた北海道での商業生産成功。
◆農“福”連携で、最終パッケージング。(地域連携)
◆無添加、無農薬、ノンカフェイン
◆生搾り製法で、高い栄養!吸収率も格段にアップ!
◆類似の比較的安価製品とは違い、舌触りが良い。
◆パッケージにも工夫!(菓子箱風)
◆味覚センサーで、味わいバランスを数字で評価。
 「旨味」「濃厚さ」が特徴的です。
◆「飲む」にとどまらず、「食べる」青汁へ。
 加工食品への展開を積極的に進めています。
商品・技術の写真やデータ


大麦若葉は無農薬栽培。

また青汁商品は他に混ぜ物を一切しておらず、保存料や着色料、甘味料などの添加物は一切不使用です。
妊婦さんやお子様にも飲んでいただけるノンカフェインなのもポイント。
旨味をギュっと閉じ込め、溶けやすく、美味しく、飲みやすくするために妥協することなく作り上げた青汁です。

原料・原産地 北海道南幌町
加工地 北海道南幌町
こんな企業とマッチングを行いたい! ・「道産」で「初」めての商品が欲しい方
・「道産」の拘り商品が欲しい方
・他の青汁商品を扱っていて「生搾り」の青汁を飲んだ事がない方
・「青汁はまずい!」というイメージをお持ちの方に是非、飲んで頂き、販売してくださる方
・道内を中心に販売していますので、道外に発信してくださる方
・ヘルシー商品(例:着色料、風味づけとして等)を企画中、または興味のある企業様、加工食品会社様、飲食店様など

*今回は青汁、道産大麦若葉を紹介しますが、他にも商品・原料の取扱いがございますので、お問合せ下さいませ。
売りたい企業選択欄
  • 原料販売希望
  • 加工品・中間体販売希望
  • OEM可能
  • 商品販売希望
安全性確認状況 確認済み。
効果・効能 水溶性食物繊維豊富
脂肪蓄積抑制効果
抗老化関連遺伝子発現促進剤(特許5958865号)

野菜不足、ダイエット、メタボ、便通改善、腸内環境改善、美容に。
共同研究等の有無 ◆北海道産大麦若葉に関する共同研究先
北海道大学、北海道薬科大学

◆北海道産大麦若葉を使ったレシピ開発先
北海道文教大学 商品開発研究会
最低・最大納入量 ~~~本品~~~
内容量:90g(3g×30包入り)
ケース入り数:30箱、45箱
サイズ:W250mm×D150mm×H30mm
(*そのままポスト投函出荷も可能サイズ)
商品製造保証数:年間4000~6000箱製造(予定)
賞味期限:製造日より2年、常温

~~~お試しミニサイズもあります~~~
内容量:15g(3g×5包)の、ミニサイズもあります。
サイズ:W177mm×D127mm
納入先実績 ・直売所(本社、工場) ・OEM商品
・インバウンド向けの土産店
・道内優良企業での斡旋販売
・外部通販会社 ・温泉施設 ・道内道の駅
・酒類販売店、居酒屋(青汁焼酎として)
・加工食品会社様へ原料提供(食品用途)
 (豆腐、揚げ、菓子、ペットフード等)
・物産展、催事、イベント参加
・バスツアー工場見学~即売会  他

◇メディア
北海道新聞、農業新聞、日刊工業新聞、千歳民報、苫小牧民報、FMe-niwa 他
企業プレゼン

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展示会出展

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